ビジネスについて捉え方を整理

ビジネスについて考える

おはようございます。こんにちは。こんばんわ。
ともふるです。

手書きで「考えていること」をよく書き出しています。
使っているのは無地のルーズリーフ。

定番の手法でですが、すごく効果的。
お気に入りの紙とペン使うときの書き味ったらたまらない。

けれど
「ふぅ。いっぱい考えた。なかなか難しいな。
 まあ、未来の糧にはなるかな…肩も凝ったし、寝よ。」

が積み重なるだけのことが多いです。これはあまり意味がない。

なのでブログを活用することにしました🌟

今、やりたいなと思っていること。

  • 書道に関するビジネス
  • 介護、生活相談員、地域福祉に関するビジネス
  • 自己啓発に関するビジネス

リストアップして感じたこと⇩
「出来る自信が微塵もない…!」

とにかく自分のウリがないことにはどうしようもない。
自分のウリ⇨自分の商品⇨自分のコンテンツ💡なので
コンテンツを作らなきゃ、とともふるは考えます。

コンテンツといえば

ネットビジネスの3大コンテンツを紹介すると

  • 情報商材
  • サービス
  • イベント企画

と言っても僕自身がよくわからないのでイメージ変換してみます💡

<情報商材>
は言い方が怪しい。詐欺っぽい。
なので⇨進研ゼミ・月間デイとかになるかなあ。教えてもらってためになるもの。
先生に教えられるような「やらされてる感」なく、「やってみたいからやる」っていう気持ちに慣れるのが魅力。

<サービス>
有形・無形があります。
【有形】美味しいハンバーガーのマクド、【無形】腰痛治るマッサージとかかな。
あ、介護なんかまさに無形サービスかも。
腰痛ベルト、リフターは有形。
レクリエーションは無形。

<イベント企画>
んー…。…ハッ😮 あれですね。
セミナーやコンサート。
セミナーも怪しく感じるけど、月間デイを読んでいたら
「運営管理とマーケティングセミナー」が受講料15,000円で掲載されています。
「FXで、投資で稼ぐ!セミナー」も「医療知識セミナー」も
結局は同じ。受講する人の気持ちの持ち方次第。
結局は「情報を得るためにセミナーを受けて勉強して、どう活かすかは本人次第」じゃないかな、と。
セミナー(学校の授業や講座も含む)受けて、教師や介護士になってもそこからどこまで磨いて価値を出すかはその人次第。
同じ資格でも給料ものすごく差が出ますから。


世の中には多くの人がコンテンツを作っています。大人だけではなく、子どもも。
会社も改めて考えるとすごい。入社して、言われたことするだけでも完成度の高いコンテンツ作りをしてることになる。

コンテンツ無しイコール○○○○である

むしろコンテンツを作らないということは
「誰かの役に立つことができていない」
って考えることもできる…。

僕の場合、書道と介護の経験は10年以上になるのに。

よし、誰かのために何かを作ろう。


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